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ふぶきの部屋

(見出し)
なぜ両陛下に批判が向くか

(引用開始)

(前略)

とんでもない皇太子妃が来たのに、叱らず怒らず放置・・・の理由はなんだろうと思う時
 
どう考えても「皇室の為」じゃなくて「自分の為」ではないかと思いました。
 
 
 
 虚飾にまみれた皇太子妃の入内
 
 学歴の嘘 (ハーバード大、東大、オックスフォード大での現実)
 
 家柄の嘘 (小和田家は本家の小和田家からは知らないとされている事。
 
                       3代前までさかのぼれない)
 
 血筋の悪さ 
 
    (母方の祖父はチッソの会長)
 
 愛の嘘 (皇太子を好きでもなければ愛してもいない。娘を好きでもない)
 
 
 
 皇太子妃入内の理由探し
 
 父、小和田恒氏の野望 → 外務省、学会を巻き込んでのキャンペーン
 
 将来的に皇室をなくす為に左翼が仕組んだ罠に皇太子がひっかかってしまった。
 
 目的・・・皇室に「左巻き思想、共産主義を植え付けて矛盾を引き出し、自滅させる)
 
 
 
 皇太子妃の権力に逆らえない構造
 
 両陛下を守るべき「血の藩屏」が欠如
 
 両陛下は皇族・旧皇族の中で孤立しているのではないか
 
 仮に注進があっても、受け入れない両陛下の感情
 
 
 
 解き放たれた皇太子妃
 
 入内時のブライダルチェック拒否
 
 祭祀における潔斎は人権侵害キャンペーン
 
 マスコミを使っての「マサコさまお可哀そう」キャンペーン
 
 皇族初の「人格否定」発言
 
 皇族初の「娯楽の為の海外旅行」
 
 ディズニーランド貸し切り・高級レストラン通い詰め
 
 祭祀の徹底拒否・勤労奉仕団の会釈の徹底拒否
 
 被災地訪問拒否
 
 
 
 なぜ両陛下はこれらを放置するのか
 
① 脅されているのか
 
② 雅子妃に共感しているのでは
 
③ 皇室制度をなくしたい
 
 
 
 ① → 徳仁親王出生時に酸素不足で仮死状態であった事。
 
        ゆえに多少の知的な障害もしくは情緒障害が残った。
 
        しかし、彼は学習院大学院を出てオックスフォードに留学まで
 
       してしまう。(学歴詐称) → 小和田・外務省・学会系からの脅し
 
 
 
       愛子内親王の出生に関する疑惑 → 担当医を陥れた事実
 
                               上記に同じの脅し
 
 ② → 家柄や血筋のない理不尽さに共感
 
       「妻・母」としての役割強要に違和感
 
       「男女雇用機会均等法」に共感
 
 
 
 ③ → 両陛下の「左翼」思想・憲法護持と天皇制は矛盾する
 
        ゆえに、皇室の存在そのものが時代にそぐわないと思っている。
 


現在、「皇后の入内は仕組まれたものではなかったか」
 
という検証が始まっています。
 
そんな考え方が広まった原因の一つに
 
もうじき時効を迎える「ヤフーオークション事件」が絡んでいます。
 
数年前から皇后がティアラをつけなくなった。3連のネックレスが1連になった。
 
雅子妃の第一ティアラが消えた・・・等々。
 
こうした皇室における宝飾品の管理は宮内庁が行っているものですが
 
誰がどれを使うか・・・という事に関しては皇后がもっとも権力を持っている筈。
 
もう一つは皇后の「祭祀」をしないという姿勢です。
 
祭祀を行う為には重い鬘と十二単を身に着ける義務があり、頸椎を痛めている
 
皇后にそれは無理なので「お慎み」のみです。
 
 
 
「ティアラをつけない」のも頸椎の痛みのせいと国民は信じて来ました。
 
でも、そのわりにはテニスをやってるし、鑑賞公務は増え続けている。
 
もしかしたら、全ての原因は「頸椎」という「病気」のせいにして、何か
 
「ストラグル」をやっているのでは?
 
適応障害という病を隠れ蓑にしている皇太子妃と同じように。
 
 
 
そこで、正田美智子入内の経緯をもう一度振り返ってみようという
 
動きがあります。
 
熱狂したミッチーブームに隠れた正田家と宮内庁の本当の思惑とは
 
なんだったのか・・・・・という事。
 
現在、明らかになっているのは
 
 正田美智子入内にもっとも熱心だったのは正田富美氏だった
 
 妃選定は最初から正田美智子ありきだった
 
 キリスト教を信仰する「民主主義信奉者」(実は社会主義系)により
 
  正田美智子を選定 → 皇室に入れることでキリスト教を布教
 
  → 皇室に新しい価値観を入れる
 
  → 民主主義時代にふさわしい皇室の構築
 
  → 皇室廃止
 
の流れがあっただろうという事です。

 

(後略)

 

(引用終了)

(私のコメント)
あくまで日本が大切なんであってその為には正しい皇室、歴史文化伝統を引き継いだ正しい国民が必要だ。
過去にも道を外れた天皇は島流しなどにあった。
後醍醐天皇足利尊氏と争ったが結果は最後吉野の山奥で野垂れ死にだった。
足利尊氏はそれほど強く圧迫しなかったが、天皇の方で再起を期す、と言う名目で京都から逃げた。
時代の支持を得たのは足利尊氏のほうだった。
後醍醐天皇は当時最新の思想であった朱子学を勉強した頭のいい人だったが理屈では民衆はついてこない。
一方足利尊氏は民衆の支持を集めて足利幕府を開き、時代を切り開いていった。
お天道さまの下に皆が生活しているように正しさの下に天皇も国民も居るのだ。
正しくなければ天皇といえども排除される。
明治天皇教育勅語は「これは大切なことなんだから自分(天皇)も子どもたちも一緒に守ろうね」と言っている。
これは正しいことの下に天皇も子供もフラットにある、ということだ。
天皇も子供も道を外したら同じようにお天道さまから叱られるのだ。


(私のコメント終)