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http://ttensan.exblog.jp/23403163/

パチンコ屋の倒産を応援するブログ

   
2016年 08月 16日
本当に必要な反省については絶対に触れない

(私のコメント)

下記のブログに言うような「日本は戦前戦時中アジア植民地に侵略や虐殺を行い、加害者だ」
「戦後日本人は戦争の被害者として犠牲者に追悼を行ってきたが、加害者としてアジア人民に謝罪しなけらばならない」
「永遠に謝り続けろ」という論調はマスゴミで盛んに流される。
これは戦後30年たってからサヨクの雑誌論壇に出てきたもので、そんなに古いものでない。
サヨク共産革命妄想勢力は1960年代くらいの安保闘争からその後の過激派の自滅で国民から遊離し力を失った。
そこで、サヨク共産主義信奉者は中国韓国などの外国勢力を焚きつけて日本加害者アジア人被害者という図式を新しい運動目標としたのだ。

共産主義マルクス主義リベラル信奉者は彼らの祖国ソビエトが崩壊して行き場を失った。
日本のサヨクは韓国について、ソ連が崩壊するまで敵(北朝鮮が味方)の扱いだったが、崩壊前後から日本を攻撃する同盟者となった。
日本のサヨクは韓国(もともと反日だった)に、攻撃のやり方を教え、火に油を注いで反日を育てたのだ。
そうして日本軍が出かけたアジア全域で加害者(被害者)工作をやったのだが、残念ながら、
このサヨクの作戦に同調したのはシナ共産党と、北朝鮮、韓国だけだった。
アジアに対する加害者と宣伝したかったから、インドネシアなどの東南アジア諸国で反日慰安婦を創作すべく募集を掛けたりしたが、
逆に日本軍に感謝(独立できた為)されたりして、この特別アジア3国(シナ、北朝鮮、韓国)しか言うことを聞いてくれなかった。
この3国は日本をカネをせびり取ったり、征服支配下に置く材料として自分たちが被害者になるのは都合がよかった。
特に加害者(日本)が水に落ちて小さくなっている状態だから、叩き放題できる、というのだから叩かなきゃ損だ。

シナや韓国は日本のサヨクが材料をくれるので日本のサヨクと共闘すればカネが入るし土下座してくれるしこんないいことはない。
共産主義階級闘争史観と同じで、被害者(被支配者)はそれだけで正義なのだ。
そして日本のサヨクは自分たちがいかに善良で正しいかを被害者に謝る行為で示し、崇高な人間としてふるまえるのだ。
それは共産主義と同じで無知な大衆を指導する「前衛党」の人間にふさわしいエリートと自分を定義できる。
日本人を貶めてそういう自分は偉い、というナルシズムが彼らの本質なのだ。

日本は日教組がこの加害者教育に力を入れている。
学校の先生というのは自分たちが善良で正しく、利口でいかに偉いか、を自己顕示したがっている。
だから、共産主義とか日本加害者説などはとても良い材料だ。
サヨク教師は修学旅行にシナの南京虐殺館や韓国の植民地時代博物館を訪れ、土下座させている。
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/c/c04702251e3fab1b1937779ec8fdfd60
BBの覚醒記録。
左翼教師と無気力教育委員会から子供たちを守りましょう 《転載ご自由に》
2016-07-20 | 反日中韓への修学旅行

共産主義教育が出来なくなった今、革命の起こすには夢の為には外国勢力の力を借りるしかないのだろう。
はっきりしているのはこの加害の問題が新聞などに出て、問題となったのは1990年代に入ってから、ということだ。
そのころはソ連崩壊で共産主義者の行き場がなくなったころと一致するのだ。
それまで煙もなかったのに問題を作ったのは彼らの戦術で一斉に裁判闘争を仕掛けたからだ。
それらは中国人、フィリピン、お亜嵐だ人などを引っ張てきて、慰安婦、強制連行、捕虜虐待、などの損害賠償請求訴訟だった。
それらは殆ど敗訴したが、宣伝効果はあった。
日本軍による虐殺などの宣伝はそれまでも朝日新聞を中心に行われていたが、そういう宣伝工作もシナを中心に激しくなった。
そして、先日ねつ造だったと謝罪した朝日新聞従軍慰安婦強制連行などの嘘記事が堂々と流れたのもこのころだ。

下記のブログは中国帰還者連絡会というサヨク側の人の書いたものだが、参考になる。
中国帰還者、というのだから当然シナ工作員がまぎれこんでいる、あるいは全員だろう。
近頃はグーグルですぐ昔書いたものが読めるから便利だね。
上記の歴史的経緯はこの記事内容で書きました。
http://www.ne.jp/asahi/tyuukiren/web-site/backnumber/09/hujiwara_sensouninsiki.htm
季刊中帰連日本人の戦争認識
(引用)
加害の問題がひろく取り上げられ、国民的関心をひくようになったのは、1990年代に入ってからである。そのきっかけは外国人からの問題提起、すなわち戦争犠牲者の補償要求の裁判の提訴であった。1991年12月、東京地裁に太平洋戦争韓国人犠牲者の補償要求訴訟が起こされた。この原告の中に3人の元「従軍慰安婦」が含まれていて注目されたが、翌92年1月初めに、朝日新聞慰安婦の募集や管理に軍が関与している史料の発見を大きく報道した。その直後に訪韓した宮沢喜一首相は、この事実を認めて謝罪し、調査を約束した。92年7月6日宮沢内閣の河野洋平官房長官は、調査結果として政府の直接関与を認める公式談話を発表した。

 この裁判以後、中国人、フィリピン人、オランダ人などの慰安婦、強制連行、捕虜虐待等にかんする補償要求裁判が次々に提起された。その中では、1998年4月27日に山口地裁下関支部で判決が言い渡された「関釜裁判」が一部勝訴している他は、すべて原告の訴えは却下されているか、未だに継続中である。これらの裁判について、多くの場合それを支援する市民運動が組織され、活発な運動が展開されている。日本人に戦争における加害の問題を考えるきっかけを、外国人被害者が突きつけたのだといえるであろう。

(引用終)
彼らの主張の個々の内容が正しいかどうかなんて議論するのは、不毛の議論で。あまり意味がないのだ。
意味がないのではなく、議論自体が意味がないので、相手の嘘を指摘し、事実を積み重ねることは大切だ。
議論に意味がない、というのは、まともに彼らと議論したものを何度も読んだが、彼らの主張は話をすり替えたり、ずらしたり、人格攻撃や揚げ足取り等相手をねじ伏せるだけの議論だ。
むしろ彼らにとって、そういう議論は却って問題を大きくできるから望むところなのだ。
そして、明らかに負けていても論破した、勝った勝ったと宣言する。
ばかばかしいから、
ウソや推定のところだけ指摘して議論しないことだ。

(私のコメント終)

(引用開始)
http://ttensan.exblog.jp/23403163/

パチンコ屋の倒産を応援するブログ

   
2016年 08月 16日
本当に必要な反省については絶対に触れない

以前、極左の人に
「いつまでも謝罪だの賠償だの反省しろだの何百年も言い続けるつもりか?」
と言ったことがありました。
帰ってきた答えは
「いつまた悪いことを繰り返されないために永遠に言い続けなければならないんだ!」
でした。

彼らにとっては日本だけは性悪説どころか絶対なる悪なので
永遠に言い続けなければならないというものだったりするのです。


まずは朝日新聞の記事から。

戦没者追悼式で「安倍カラー」 4年連続、加害言及せず】
***
被害者面して相手より上に立って相手を踏みつけてぐりぐりやりたい。
これが特亜人朝日新聞の記者の頭の中でしょう。

そこにオルグされて「日本は悪くなければならない」
という思想を刷り込まれた馬鹿パヨクどもが乗っかる形です。

ですのでなんとしても
「加害者としての責任をきちんと述べて反省しろ!永遠に!・・・永久に謝罪するニダ!」
という主張を朝日は繰り返すのだろうと思います。

***


被害者面して相手より上に立って相手を踏みつけてぐりぐりやりたい。
これが特亜人朝日新聞の記者の頭の中でしょう。

そこにオルグされて「日本は悪くなければならない」
という思想を刷り込まれた馬鹿パヨクどもが乗っかる形です。

ですのでなんとしても
「加害者としての責任をきちんと述べて反省しろ!永遠に!・・・永久に謝罪するニダ!」
という主張を朝日は繰り返すのだろうと思います。


***

(引用終了)