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1701-8-1139-1/11メルマガブログ転送東宮スキャンダル

中身が濃くて面白いメルマガブログ紹介
http://blog.goo.ne.jp/kuranishimasako
万国時事周覧
世界中で起こっている様々な出来事について、政治学および統治学を研究する学者の視点から、寸評を書いています。


(私のコメント)
昔からネットでは話題になっていた話だ。
だんだん世間に知れ渡ってくると、今天皇だけが騒ぐ生前退位の真相がこの犯罪の隠ぺいか、と皆考える。
噂が長引くと民心は皇室から離れるだろう。
なるべく早く真相をはっきりさせた方がよいのだがね。
残念ながら民心が一度離れたら取り返しがつかない。
天皇というのは血筋だから血がつながっていればだれでもよいので、取りあえず秋篠宮殿下がつげばいいだろう。
恐らく、生前退位のシナリオを描いたGHQ残置工作員カトリックミチコが絶対反対だろうけどね。
それと、マサコの背後にダークサイトがいるから政府も簡単には手がだせない。
このままごまかされて何とかやり過ごすのか、どこかでぼろが出るのか、神のみぞ知る、だろう。
神様と言えば、今の天王はアメリカGHQにオーソライズ(権威づけ)された天皇で、だから「新しい皇室」などと言っている。
自分たちを「新しい皇室」の初代天皇だ、と考えている。
朝日新聞が必死になって生前退位の天皇を擁護しているが、そもそもアカヒ新聞は天皇廃絶が基本思想だから滑稽だ。
そういうマルクス主義者みたいなのに可愛がられる天皇って何者だろう。

本来の天皇天照大御神がその孫である邇邇芸命ニニギノミコト)に稲穂(又は三種の神器)を与え、日本を治めよ、と言ったことが始まりだ。
つまり、天皇とは神様にオーソライズされてるものだ。それで何代も続いてきたのだ。
さて、今の天皇(東宮)は神様に助けてもらって悪事がばれないで済むかね。
それとも神様に、関係ないよオマイラ、と言われちゃうかね。

これこそ神のみぞ知る、だ。

 

(私のコメント終)

(引用開始)


皇室財産と東宮家スキャンダルの真偽
2017-01-10 14:14:40 | 日本政治
天皇陛下の譲位】新元号は平成31年元日から 皇室会議を経て閣議決定へ 法案提出は今年5月連休明け
 一つの情報が、人々の判断や評価を180度変えてしまうという現象は、一般社会でもしばしば見られる現象です。長年の信頼関係が、一瞬にして崩壊してしまうこともあるのです。

 情報の威力を考慮しますと、その真偽の如何が重要であることは言うまでもないのですが、殊、皇室の問題となりますと、事態はさらに深刻となります。そして、目下、今上天皇の譲位(生前退位)問題と同時に広まっている東宮家に関する情報は、皇室の存続まで左右しかねない破壊力があります。スキャンダル情報の一つは、東宮妃の岳父である小和田恆氏が、スイスの銀行に眠る天皇家の財産を横領しようとし、スイスで軟禁されたというショッキングなものです。ネット上では、既に拡散されており、おそらく、この記事を目にした国民も少なくないはずです。仮に、このニュースが事実であれば、二つの側面から天皇家にとりまして致命的な打撃となります。

 第一の側面は、横領の実行犯が東宮の姻戚であることです。このことは、日本国民の皇室に対する清廉潔白なイメージを根底から崩壊させると共に、今後、国民の多くは、皇室を複雑な眼差しで眺めることでしょう。将来の”天皇・皇后”は、犯罪被害者と加害者という組合せなのですから(小和田氏の単独犯とは思えず、おそらく、東宮妃を含む組織的な協力もあったはず…)。皇室のメンバーや姻族には、法律上、不逮捕特権は認められていないにも拘わらず、それでも罪に問われないとなりますと、国民も納得しないことでしょう。

 第二の側面とは、皇室が隠し財産を保有しているという問題です。スイスの銀行口座の額は8兆円にも上り、日清戦争に際しての賠償金の一部であるとする説もありますが、戦前の皇室が、莫大な資産を有していたことは事実です。日本銀行横浜正金銀行の株式のみならず、民間企業の多くも会社設立に際して株式を献上しており、その他、全国各地に御料地も保有していました。戦後は、GHQの方針により、国有財産とされたのですが、仮に、密かにスイスに銀行口座を設け、その預金額が8兆円にも上るとしますと、国民は、どのように思うでしょうか。また、皇室経済法では、皇室の財産の処分に関しては国会の議決を要するなど、厳しい制限が課されていますが、隠し財産が存在する場合、それは、本来、国家財産なのではないか、とする問題も提起されるはずです。

 何れにいたしましても、2年後に迫る譲位とは、即ち、東宮の登極を意味します。日本国政府は、既に事実関係を知っているはずですが、何の対応もありません。その一方で、皇室経済法の改正も検討課題とされており、水面下では、皇室財産に関する何かが進行している気配もあるのです。

 事実であれば、政府の対応は、皇室の崩壊を恐れて隠蔽する、あるいは、事実を誠実に開示し、国民に判断を委ねる、の二つに分かれるのでしょうが、今日の日本国民は、既に皇室に関するマイナス情報に接していますので、後者を望むのではないでしょうか。少なくとも、この事件を放置したまま平成30年を以って代替わりを急ぎますと、皇室からの民心の離反は深刻な状況となるのではないかと思うのです。

 

 

 

 

(引用終了)

(要約引用開始)
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/35acee605165075eebc85645e68fa99b
犯罪の温床となるか、「外交行嚢」  《転載語自由に》
2017-01-08 | 東宮雅子妃問題
なぜ、こんな宮中にあるべきお宝が海外に売り払われているのだろう?
(中略)
以下の疑惑にも永遠に答えられないのでしょうか。

 

1 雅子妃の実父であらせられる小和田恒氏は、日清戦争依頼の天皇家のお金数兆円に手を付けようとして、某国某所のホテルに軟禁中。

 

2 それ以前にも外交機密費に手をつけた「前科」あり。(一部には、ロシアのスパイではないかという説も根強くあるが、こちらでは未確認)

 

3 小和田家の家系は北朝鮮

 

4 雅子妃の母方実家は、水俣病という日本最大の公害企業に関わっていて、その出自も特殊エリア(差別ではなく、皇后としてふさわしいか、ということ)

 

5 雅子妃は、外務省時代に奥という当時参事官であった男と不倫。入内が決まった後、アフリカに飛ばされイラク戦争のさなか、銃撃戦で死亡。それ以来、雅子妃の精神病進行。 →コメント欄でのご指摘でアフリカは誤り。お詫びして訂正します。不倫の事実と、不倫相手の死がキッカケで精神病進行というのは、国家に近い筋から聞き及んだことです。

 

6 皇太子殿下は人造膀胱を装着なさっているほどの重病。祭祀不能なのに、やっている形跡もない雅子妃とともに「なさっている」と宮内庁の嘘。

 

7 雅子妃のいとこが、大阪の精神病院に閉じ込められ、見舞客もなく遺棄された状態。妹さんの一人も怪しいし、雅子妃自身が精神系のお病気。入内は本来、許されぬお方だった。


(後略)

コメント欄
きっかけになった可能性はありますね (ichigo)
2017-01-08 20:31:12
BBさま、今晩は、記事の更新有難うございます。

奥参事官が殺害された、2003年からの出来事を、簡単に時系列に並べてみます。

・2003年1月1日以降、皇太子妃の第一ティアラが姿を消す。

・2003年11月29日、奥参事官が、イラク北部のティクリート近郊で射殺。
当時の福田官房長官は、「テロリストの犯行」との見方を示す。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E5%A4%96%E4%BA%A4%E5%AE%98%E5%B0%84%E6%AE%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

・2003年12月3日 雅子さん帯状疱疹発症

・2004年5月 皇太子「雅子の人格否定」発言 ←「浩宮の乱」と言われる

・2004年6月 適応障害の診療を受け病気療養に入る

なお、奥参事官と雅子さんに関してはイギリスのタイムズ紙が2006年にすっぱ抜いています。

・雅子妃の病、きっかけは奥参事官の死 日本メディアが黙殺した英紙報道 「二人は親密な友人だった」

  【東京8日=高瀬宏】英紙タイムズは今年6月4日号(日曜版)で日本の皇室、特に皇太子妃の雅子さんについてセンセーショナルな特集記事を報じていた。
日本の大手メディアが「黙殺」したマイケル・シェリダン氏執筆の同記事は、雅子さんがなぜ、2003年末から精神のバランスを崩し、鬱状態に陥ったかについて核心に迫る「ある事実」を明らかにしている。
雅子さんの心の病は、03年11月に起きたイラクの日本人外交官殺害事件がきっかけだったという内容で、日本のメディア関係者の間でもひそかにささやかれていた「真相」だ。
h ttp://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200607080401426

奥氏の死は今もって謎に包まれ、犯人も判明せず。
当時の官房長官が福田というのも、何だか怪しいし。

そして、確かに2003年以降、雅子さんの不安定さ、異常さが増していったように感じられますね。

(後略)


(要約引用終了)